マインド

ネットビジネスを母親に納得・了承・許してもらう方法

Pocket

こんにちは。たいせーです。

今40度超えて結構騒がれてますが、

20年前は30度超えたら騒がれていたそうです。

 

20年で10度変化するってやばいですよね。

では今から20年経ったら50度いっちゃうんでしょうか?

そんなことになったら本格的に危ないですね。

30度でもバカ暑いのに。50代以上とかだったら普通に危ないですよね。

 

50代といえば、僕の母は今年で56になりました。

今年33の姉が僕にはいるので、それくらいです。

しかし、母は未だに週6で超労働をしています。

ですが、3日前に「仕事やめていいよ!」と言ってきました。

 

そうです。僕の長年の夢であった1つを叶えることができたのです。

今日はそんな話をします。

 

僕がそもそもビジネスを始めたきっかけは、

母と姉に恩返しというか、楽にさせてあげたいという思いでです。

 

僕は良かれと思ってビジネスを始めましたが、

それもなかなか最初はうまくいきませんでした。

というのも、ビジネスを始めてから僕は、母親に詐欺師扱いをされたり、

怪しいことをしている息子の扱いを受けていました。

 

そして僕の良かれと思った行動はことごとく裏目に出てしまい、

ついには、最悪の事態をおこしてしまいました。

長女の姉と母の仲を引き裂いてしまったのです。

つまり「家族を助けたい!」という気持ちが、

結果的に「家族を壊してしまった」のです。

 

(ちなみに良かれと思った行動が裏目に出てしまった時の考え方はこちらから)

 

2人の姉と母はもともと金銭トラブルによって、

僕が小さい時からお世辞でもいいとはいえない仲でした。

 

ですが、姉の大人な対応のおかげで、

姉と母の仲は表面だけとはいえども、

良くなっていたんですね。

 

一時期は姉の居場所もわからない、連絡先もわからないみたいな状況だったので、

それに比べれば、連絡も取り合い、頻繁ではないけど、たまに会うというような仲は、

僕から見ればとても良好な関係にでした。

 

しかしそれも今年の3月の終わり。

僕がビジネスをやりたいと母に発言してから。

僕の書籍を読んでくださった方なら、

わかると思いますが、母と姉(長女)の仲が再び悪くなってしまったんですね。

 

その詳細な経緯も含めて今回は話していきたいと思います。

 

そして、3日前。

母に「仕事辞めていいよ!」と言った後、

ビジネスをやっていることを認めてもらうことができました。

これは僕の野望の1つを達成したことになります。

 

未成年でビジネスを始めたいという人はなかなか多いです。

しかし、未成年につきまとうのが「親」という存在です。

 

何をするにしても親の許可が必要になってしまいますよね。

寛容的な親ならいいですが、僕の母親のように人一倍過保護な親だと、

なかなか厄介です。

そして僕の母親の場合はさらに色々なオプション付きです。笑

 

めちゃめちゃ頑固で、ステレオタイプ(固定観念)ガチガチの母親でも納得、了承、許してもらうことは可能です。

今日はそんなことについて話していきます。

でははじまりです。

母と姉の仲を再びぶち壊した

事の発端は今年の3月です。

僕は3月17日にある起業家に出会いました。

 

そこで僕はその起業家にそれまでの思いの丈を存分に話しました。

・僕がいじめられていた事

・僕が今まで人に言えなかった家庭内の環境のこと

・どんな思い出センター試験を棄権し、

・どんな思い出起業家となったのか

・そしてどんな思いで、その懇親会に参加したのか

・どんな構想でこれから稼いでいこうと思っているのか

 

などなど切りがありませんが、

ずっっっっっとしゃべっていました。

しゃべってしゃべって喋りまくったので、

とても口の筋肉が痛くなりました。それくらい喋りましたね。

 

その起業家とはオールして朝の5時まで一緒にいさせていただけました。

 

僕にとってはそれが初めての懇親会だったのですが、

だいぶ幸運なことでした。

懇親会の主催者とそんな時間まで一緒にいるなんて基本的にないですよ。

非常に良い時間が過ごせました。

きっとその時間がなかったら今の僕はないです。

 

当時、その場にいたもう1人の起業家の方は今でも付き合いがありますが、

とてもお世話になっていて、僕の恩人でもありますし、

本当に心から尊敬していますし、頭が上がりません。

一生感謝し続けると思います。

 

ちなみに当時懇親会で無双した話はこちらから聞けます。

 

でですね、その主催者の方の起業家の方には僕の熱意が伝えることができたと思います。

というのも、その懇親会に参加した人がとてもやる気がある方が多かったらしく、

その起業家の方が懇親会を開催して1週間後くらいですね。

3月22日だったと思います。コンサルの門戸を開くとおっしゃってくれたんですね。

 

普段は正式にコンサルティングはとっていないそうなのですが、

やる気に答えようということで、門戸を開いてくれました。

 

そしてその値段ですが、、、、

150万円でした。

 

まぁ。最近まで高校生だった僕がこんなお金持ってるはずもなく、

むしろ親から借金をしていた僕にこんなお金なんてなくてですね。

このままだと受けられないじゃないですか。

 

でも僕は何としても受けてやろうと思ったんですね。

だって、僕のために門戸を開いてくれたと思うじゃないですか。

「俺のためのコンサルじゃん!!俺がやらなくて誰がやるんだよ!!!」

って思っていたので気合いでもなんでもいいから受けてやろうって思ってたんですね。

 

なので、どうしても150万円が欲しかったわけです。

で、当時の僕がどうしたかというと、

母の知り合いでお金を持ってそうな人をあたってお金を借りました。

 

そして結果的に200万円借りることができたんです。

もう気合いでしかないです。こんなの。

だってやらなきゃ死ぬって思ってましたもん。

受けなきゃ死ぬ。みたいな。ほんとそうやって思ってましたね。

 

だから気合いでとってきました。

 

そしてメルマガ読者の方には配りましたが、

母を説得する手紙を書いたんです。

僕と母は泣きながらその手紙を読んでました。笑

号泣でしたね。笑

 

状況は良好のように見えました。

母も説得し、お金も揃った。

 

僕は気持ちが高揚としすぎて今後の未来がパーっと明るくなったんですよね。

だって成功者のコンサルですもん。

稼げないはずないですやん。絶対稼げるやんとか思いながらですね。

 

稼いだらこんなことしてーあんなことしてーとか思って気持ちを高ぶらせてましたね。

正直楽しすぎましたよ。ほんとあの時間は。

何もしなくても顔がにやけちゃうっていう。

 

そんで、その起業家の方からとりあえず持ってるメディア全部見せてってきたので、

YouTubeとブログのURLを送りました。

そうなんです当時はそれしかやってなかったんですよね。

メルマガはもちろん、Twitterもやってなかったです。

 

ほんとそれから4ヶ月でよくここまできたなですよほんと。笑

 

でいよいよお金を払って始まるのかぁと思っていた矢先、

母がコンサルティングについて怪しみ出したんですね。

「その人本当に大丈夫な人なの?」

そうして悪夢が始まってしまいました。

 

3月の27日とかですかね。

 

「やっぱりやめとけ」という母に対して、

僕は必死に抵抗しました。

というのも、母は当時も何百万という借金があったのです。

だからきっとそこに200万円を使いたかったんでしょう。

 

話戻しますが、

だってコンサル受けられない未来なんて僕には描けなかったんですもん。

コンサル受けて6月とかには普通に稼いでるんだろうなみたいな。

(確かに稼ぎましたけど。)

 

ちなみにですが、

早く成功したかったらコンサルを受けて直接教えてもらうのが、結局一番早いです。

「でも教材で自分のペースで…」ということを考える方が多いと思います。

しかし、自分のペースで今までやってたから成果が出なかったんだろ?

ってわけです。

 

結局稼ぐには成功者の基準に何もかも合わせるしかないんですよね。

だから始めたばかりの人のマインドで稼げるわけないんです。

なので教材で学ぶのも確かに手段の1つではありますが、

教えてもらう方が断然早いに決まってます。

 

なので、本気でやりたいという方は僕も教えています。

 

なんの話をしていたっけな。すみません。

 

あ、コンサル受けられると思ったのに行く手を阻む母ですね。

3月31日がコンサルのお金を振り込む期限でした。

時は過ぎ31日になりましたが、ここで何を言っても聞かない僕に母が、

「この人を説得したらやってもいいよ」

 

と言ってきて、弁護士のような人を連れてきました。

正直僕は誰がきても負ける自信がありませんでした。

むしろコテンパに論破してやるつもりでした。

「ここに来たことを後悔させてやるわw」

 

みたいな。ほんとアホですけど。笑

 

なんでそんなに自信があったかというと、

勉強してる自信があったからです。

必死に勉強していた自信があったので、

知識武装で絶対に勝てると思っていたのです。

 

やばくないですかこの自信。笑

過剰もいいとこです。笑

 

で、3月31日千葉駅の近くのガストでその人を母と待ちました。

当時の僕の心境としては、「どっからでも来いや!!!ボコボコにしてやるわ!!!」

これを思いながら悔しい思いをして帰る大人を想像してにやけていました。

 

そしてその例の人が到着しました。

体格はがちむちのマッチョでアクセサリーがピカピカの、

まるでヤクザのような人でした。

やっぱ見た目ってずるいですよね。ちょっとビビっちゃいましたもん。

 

でも話に関係はありません。

早速話が始まろうとしてました。

僕はあとで聴けるようにボイレコを持って、

「音声録ってもいいですか?」と尋ねました。

 

すると、

「やめてくれる?失礼だから」

と怒られ、渋々しまいました。

この時点で僕の怒りというか「クソーーーー!!!」っていう気持ちは、

爆発寸前でした。

 

それから、

「で、どんなことやりたいと思ってんの?」

「それで何が学べんの?」

と色々聞いて来ました。

 

それに対して僕は震えた声で、

今まで学んで来たことを話しました。

話す練習をYouTubeでしてたおかげで、

結構ペラペラ話すことができました。

 

しかし、向こうの一言でどれも一蹴されてしまいました。

「社会を何もしらねぇ奴が経営者になりたいって何言ってんの?」

 

僕は色々反抗していたつもりでしたが、

ことごとく「未成年」や「親」という言葉のもと、

僕は対抗できないことばかり言って来ました。

 

そしてきわめつけは最後の方に言われた言葉でした。

 

「給料もいいもんだよ?笑」

「毎月安定的に給料があるのは結構いいと思うけどね笑」

 

完全に世界を知らないですよね。

このビジネスの世界を。

僕は今でこそ月に200万ほどいきそうな収入がありますが、

これも来月は多分もっといきます。

 

あと1ヶ月もすれば、月にサラリーマンの平均年収を稼げるでしょう。

 

確かに当時はゼロでしたが、なかなか世界をしらねぇ奴だなあと心底思ってました。

 

本当に無知とは怖いものです。

だって、知らなかったらその先ないですもん。

本当にこの世界って知ってるか知らないかの世界です。

 

10代でも月収100万以上を稼ぐこと可能なのか?

と知らない人は「絶対にありえない」とか、

「芸能人とか有名なYouTuberくらいだろうな」っていうでしょう。

しかし、そんなことは全くないんですよね。

 

結構いますよ。意外と。10代でも。

 

確かに相対的には低いですが、

意外にいるんですよねこれが。

僕もヒイコラ言ってもっと勉強しないといけないですけど、

マジで上には上がいます。

 

ほんと年齢って関係ないんですよ。

だから「今」頑張るしかないんです。

 

僕らが操作できるのは過去でも未来でもありません。

「今」というこの瞬間でしかないです。

 

この「今」を頑張ることで、

過去や未来も相乗効果によって変わっていきます。

 

そうなんです。過去も変わりうるんですよね。

過去の定義ってまぁ色々ありますけど。

 

なので、「今」何かしら変化を起こさないと、

未来は「今」の延長戦です。

そんなのつまらなくないですか??

ずっと今の状況が続くなんて。

 

僕はそんなの何も楽しくないですけどね。

 

だから貯金してても変わらないんですよ。

貯金してたところで、何も変わるわけじゃないですよね。

何も自分がパワーアップしたでも、環境が変わるでもないですよね。

つまりそれって「今」の延長でしかないんですよその未来は。

 

じゃあ未来をもっとよくするには?

って言ったら「現状」を変えるでもしないと、

そもそも未来は変わらないですよね。

 

言ってることわかりますか?

貯金ってだから意味ないんです。

だから僕100万以上あっても普通に全部使っちゃいますけどね。

だって自分をパワーアップさせるからもっと増えるんですもん。

 

そりゃ使いますよお金。

どんどん使いますよ。

高校の友人は貯めて車買うとか言ってましたけど。

それも見方によってはありですけど、

まずは「自分」の価値を上げないと。

 

今後入ってくるお金は永遠に変わらないですよ。

とまぁ話してたらきりがないので、終わりにします。

 

また何を話してたか忘れてしまいました。

 

えっとー。そうそう弁護士みたいな人に論破されたんですよね。

そしたら死ぬほど萎えて死ぬほどふてくされてました。

ずっとベッドを殴ってました。「…くそー!….くそー!!」

 

それから母に、二度とネットビジネスには関わらないという誓約書を書かされ、

いろんな気持ちに打ちひしがれていました。

しかしビジネスをやめる気ならさらさらありませんでしたので、

次はどう家を出て行ってやろうかを考えてました。

 

わかりづらくてすみません。母と姉の関係ですが、

その200万がきっかけでまた切れてしまったんですよね。

姉は鬱も進行していて、二月に赤ちゃんを出産したばかりでした。

 

それもあって僕は戦犯になってしまっていたのもあって、

だいぶ家に居づらくなったんですね。

僕もこの家に吐いちゃいけないと思って居たので、

ちょうどいいと思い、家を出る口実を作ろうと思い某夢の国を使いました。

 

5月5日にディズニーの研修が始まりましたが、

僕は5月17日にやめました。

実質勤務した日数は4日でした。

 

しかし母は、3日前までディズニーでずっと働いてるもんだと思っていたんですね。

なぜかというと、僕は某夢の国で働いてるから生活ができてるものだと思っていたし、

僕も仕事の話とかしてたんですよね。ディズニーの。

 

だから母はすっかり信じ切っていたんです。

空想のシフトを送ったりしていたので。

 

そして時が経ち3日前。僕は友人と夕食を食べて夜中帰りました。

そこには変わり果てた、大人になった息子の姿がありました。

母は寝ていました。

 

僕は自分の部屋にクーラーがなくて、暑かったので、

リビングで記事を書いていました。

 

そしたら母が起きてきました。

確か1時くらいだったと思います。

そして一言。

 

「あぁ帰ってたの?仕事は大変?」

僕は、用意していたアロママッサージの券を母に「プレゼントだよ」

と言って渡しました。

 

母「え?なになに」

たいせー「明後日の12時から予約してあるから行ってきて!」

 

そして僕は続けて言いました。

「実は告白しようと思ってさ」

 

母「うん。なになに」

 

たいせー「いやー。んーー。実はディズニーをさ。笑」

 

母「え?なになになに。やめたの、、、?嘘でしょ?」

 

たいせー「(コクリ..)」

 

母「ほんと?ほんと?ほんと?」

 

たいせー「(通帳ひょい…)」

 

母「なにこれどうしたの?!?!」

 

たいせー「俺が稼いだんよ!もう働かなくていいよ!」

 

母「えーほんとー??嬉しいいい働かなくていいのー??」

 

たいせー「うん!毎月30万でも入れればいいでしょ!」

 

母「ウン!!ウン!!ほんとにもう働かなくていいの??」

 

たいせー「そうだよ笑」

 

母「嬉しいいい」

 

たいせー「いやー俺ずっとこれがやりたかったんよ。ありがとね今までさ。これからは任しとき!」

 

母「えーそうだったのーー本当にーー。仕事辛かったんだよぉお」

 

たいせー「だからやめていいんだ!って笑」

次の目標を達成するために

僕は長年の夢のひとつを叶えることが実際にできて泣きそうになりました。

そして非常に満足というかめちゃめちゃ嬉しくて僕自身も終始笑っていました。

 

その安心感からか、気持ちよくリビングで寝てしまい、

違う仕事の方を忘れてしまって5万円の罰金を払ったことは内緒です。笑

 

ついに母に認めてもらったわけですが、

この結果からいうと、やっぱり認めてもらうには結果を出すのが一番手っ取り早いです。

 

なんで親が反対してくるかというと、

「結果が出るかわからないリスクが高いから」なんですよ。

だから「結果を出しちゃう」のが一番わかりやすいんですよね。

 

そして母は女性ですよね。

女性は感情の生き物です。

女性を論理で納得させようとすること自体が統計上ナンセンスです。

 

感情に訴えかけるか、

有無を言わせない結果を見せるのが一番早いわけです。

 

しかし未成年でビジネスを始めたい方はたくさんいますよね。

親の援助がないと始められない方が多いと思います。

しかし、納得させることができない以上、

結果を出すしかありません。

 

そこまでは我慢して自分なりにやるしかありません。

自分なりというか、お金払って教えてもらえるなら教えてもらうがいいですが。

あとはほんと自力でビジネスをやってくしかないですよね。

 

感情に訴えかけるプレゼンをするか。

成人になるまで待つのか。

どちらにせよ。早いに越したことはありませんので、バイトをして教材を買うなりしましょう。

 

15歳の女の子で月に40万貯めて教材買いまくってる方がいるらしいです。

聞いた話ですけど、末恐ろしすぎませんか。

 

これを読んでるほとんどの方が年上の方だと思うのですが、

僕らに休んでる暇なんてないんですよ。

一刻も早く進化する必要があります。

 

どんどん進化していきましょう。

 

こうして僕はひとつひとつ着実に夢を叶えていっています。

なにも僕は特別な人間なわけではありません。

 

やったから成功した。やらなかったら成功してない。

たったそれだけのことです。

 

母を働かせなくするということは叶いましたが、

まだ僕の夢は終わりません。

次は姉ですね。

 

姉をもっと自由にしてあげたいです。

姉にもっと投資をして、

若い時にできなかった旅行とかにもたくさん連れていってあげたいですし、

好きなアーティストのライブとかにも連れていってあげたいです。

 

それにはもっともっと稼ぐ必要がありますし、

もっともっと勉強する必要があります。

僕あと半年で4000万円稼がないとある人に500万円払わないといけないんですよね。笑

 

ほんと馬鹿げてるんですけど、

僕は絶対に達成しているので、なにも心配はしていないです。

僕宣言したことってほとんど叶ってるんですよね。

 

ほとんど稼げてなかった今年の5月。

その時は「8月には絶対100万稼いでる!!」といってましたが、

普通に7月達成しました。

 

来月は300万目指しますよ。いやもっとかな。

どんどん稼いでいきますよ。そしてどんどん貴重な19歳になっていきます。

 

このようにどんどん勉強して行動する人の価値は、

どんどん高くなってきます。

逆に、勉強せずにいつまでも日常を過ごしているような人は、

どんどん置いてかれます。

 

この格差は今後どんどん広がっていきます。

 

僕はどんどん置いていってやりますよ。

ですが、仲間も欲しいので、一緒に頑張りたい!といってくれる方とは、

一緒に切磋琢磨して頑張っていきたいと思っています。

 

あとメルマガ返信くださいな。

よく返信くれる方にはご飯誘ったりしてるんで!

楽しいですよ。ビジネスの話するのは。

 

合宿とかもいけたらいいですよね。

熱海とか北海道、沖縄、伊豆などなど。

そんなのも企画していきたいなーなんて思ってます。

 

こうやって今までできなかったことが、

どんどんできてくるってめちゃめちゃ楽しいです。

 

勉強ってなにがいいかって自分の見えなかった世界が見えることです。

もうたまらないですよ。新しい世界見るのって。

勉強しても勉強してもまだまだ先があるし、

上には上がいるから目指すところはほぼ尽きないです。

 

頭おかしいやつらがこの世にはたくさんいますからね。

僕もその人たちに加われるように、どんどん勉強していきますよ。

 

よっっっっっしゃあああああああああやったるぞおおおおおお

これを読んでる皆さんも頑張りましょ!

僕は応援していますし、皆さんも僕を応援してください!

 

もともと自分に自信がなくて、虚言ばかり履いて見栄を張っていた僕が、

なんでここまでこれたかというと、稼ぐ仕組みなどを操ることのできる、

マーケティングを学んだことがめちゃめちゃでかいです。

 

僕これ学んでなかったら今の僕いませんから。

きっと普通に大学行って、普通に就職して、普通に死んでますよ。

 

いくら人に教えてもこれは飽和しないんで、

僕はメルマガを使っていろんな人に教えています。

今登録してくださると、特典ももらえるんで、

登録しちゃってさっさと特典もらっちゃいましょ。

 

無料なんでね。

 

僕がどうやって成功したのか?

僕が最初に戻ったらなにをやるのか?

僕はどう学んでいって、どう上の人と絡んでいったのか。

 

きっと僕の成功哲学がわかると思います。

特典&書籍を無料で受け取る

 

ということでですね。

今回は以上で終わりたいと思います。

 

どんどん学んで富みましょう。

僕も負けないで頑張ります。

 

では!

 

追記

僕はよく行動力が凄いなどと言われます。

僕を動かしてくれているのは間違いなく〇〇のためです。

僕の行動力の秘密を知りたい方はこちらから。

あわせて読みたい
たいせーはなぜそんなに行動力があると言われるのか?どうもこんにちはたいせーです。 僕はよく人から「なんでそんなに行動力あるんですかw」とか 「行動力すごいっすね」と言われます...

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コンプレックスまみれ、恵まれない環境。 僕は小学生にして人生に絶望していました。
 
「お金に困りやりたいことができない」 あんなに絶望していた人生でしたが、   
18歳19歳でも自分の頑張り次第でお金が手に入れられる方法を知りました。  
 
「自分の価値を高めて時間を売らないでお金を得る」
これがこれからの時代めちゃくちゃ大事になってきます。   
 
僕は自分の価値を高めるためのマーケティングが これからのAIやIT環境が加速する世の中においてとても重要なことに早くから気づけたため、
僕は19歳にして逆境から経済豊かを手に入れ、大事な家族を助けてあげることができています。 そして今ではサーフィンやゴルフを平日に楽しみ、旅行に出かけたり。

さらには新しいことに挑戦しまくり、世界を自分の表現で創造するアーティストになろうとしています。  

僕についてもっと詳しく知りたい方はこちらから  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Recommend こちらの記事もおすすめです

POSTED COMMENT

  1. ヒデポン より:

    たいせーさんこんにちは!
    ほぼ毎日、Twitterで拝見させていただいています、鈴木と申します。
    今回の記事、共感できる所がいくつかありました。
    今僕も18歳で人生初の借金120万円をマーケではないのですが、わっきーさんの高額塾で支払いたいと思ってます。こういう言葉は軽々しく言うもんじゃないとは思いますが、何としてもわっきーさんの塾で学びたいので借金がしたいです。
    そうは言っても、今現在離婚した元お父さんにしか借金の懇願をしていないのですが、正直「借金」という言葉にビクビクしています。
    ただでさえ経済的に貧しいし、母はたいせーさんのお母様みたいに立派に働いている人ではなく、言い訳たらたらのゴロゴロ母ちゃんだったりするので、借金をしようとしている事は未だ話せず、昔は暴力癖も酷かったので怖いです。
    僕はたいせーさんと違って、そういった理由で母から一刻も早く縁を切ってまでも独立したいです。今の今まで、母と居て時間を搾取された感覚でしかありません。
    でも、たいせーさんのお話を聞いて、借金に対する視点が変わったと言いますか、勇気づけられたといいますか、僕と同い歳だった時の行動力の圧倒的な差異を見せられて、「まだ甘ったれてる部分あるな」と思いました。

    僕は早稲田大学志望なのですが、早稲田には面白い人が沢山いそう、4年間を戦略的に使ってその間にネットビジネスをしたい(母も流石に黙認してくれるかなと思ってます)などの理由で大学進学を目論んでいます。(大学進学ルートで行くとなれば奨学金も借金ですね。)

    正直、僕の狭い世界の周りの大人たちは学校の先生も親もつまらないことしか言いません。
    常識だの年功序列だの奴隷マインドの様な事しか言ってきません。
    このまま井の中の蛙として生きていくのは自分自身に真っ赤な嘘をついて、最終的によぼよぼの爺さんになって未練たらたらで終わりを迎えるのとイコールだと感じています。
    だから、今ここで自分の人生に妥協せず、笑いあり幸せありの暮らしをしたいです。
    じゃないと絶対未来の自分がブチ切れると思ってます。こんな環境にいても自分の心が腐敗するだけです。切にそう感じます。
    何か、愚痴メッセージみたいですみません…
    でも、たいせーさんとは境遇が似てたり(偏差値40台の高校通いとか)してとても親近感が湧いたのでついお喋りが過ぎました。
    すみません…
    背水の陣作戦、僕もやってみようと思えました。中途半端よりもガチでやってみる。結局これに行き着くのだと思います。
    ありがとうございました。長文失礼しました。

    • 1124 より:

      鈴木様メッセージありがとうございます。
      まず、早稲田大学に通いながらネットビジネスをやりたいとのことですが、鈴木さんの目標はなんですか?

      もしも、ビジネスをガチでやりたいとか就職する予定がなかったら正直早稲田は結構邪魔でしかないと思います。

      今一緒に働かせていただいている僕の一個上の方で早稲田に通いながらビジネスをやっている方がいますが、ほぼ行ってませんし、むしろもう辞めたいとおっしゃっていました。

      高学歴信仰があったとしたらすぐに改めた方がいいと思います。早稲田に合格したいというお気持ちは立派だと思いますが、僕も東大を目指していたからわかりますが、ビジネスの方が頭から離れなくて全く勉強に集中できませんでした。

      どちらにせよ、早稲田いきながらのビジネスはおすすめしません。もし必ずビジネスやるのであれば今この時点からビジネスに取り組んだ方が圧倒的に有利ですよ。

      全ては鈴木さんが決めることですので、よく考えて進路選択をしてみてください!もちろん早稲田の選択肢が悪いと言っているわけではありませんので!

  2. […] 私はこのブログ記事を読んで、すっかりたいせーさんのファンになっていたのですが 実際にお会いしたら、もっとファンになってしまいました。 […]

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です